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【アーカイブ販売】 『常連のいない場所づくり』(夜学)刊行記念トークイベント尾崎昂哉×pha×黒川隆介 夜学バー in 代官山 蔦屋書店 ~常連のいない場所のつくりかた~

先着申込受付
申込期間
2026年10月25日(日) 0:00 - 2026年11月25日(水) 22:00
会場
オンライン

こちらは、代官山 蔦屋書店にて2026年10月7日に開催されたイベントのアーカイブ販売のページです。リアルタイム配信はありませんのでご注意ください。

【概要】『常連のいない場所づくり』(夜学)の題材となった東京・湯島の「夜学バー」を一夜限り、代官山 蔦屋書店にオープンします! 本書の著者・尾崎昂哉が店主となり、ゲストのphaさん・黒川隆介さんのおふたりをお客としてお迎えします。

「常連のいない場所」をつくるための会話術の実演を交えながら、誰もが対等にいられる場をめぐり語り合います。目指すは誰もさみしい思いをしない場所。人と人との距離や、そこに生まれる関係について考えましょう。

未知にあふれた場所「夜学バー」に、今宵みなさまをお招きします。

【対象商品】

■オンライン視聴参加…400名様

・[アーカイブ配信視聴]券(1,650円/税込)

 【プロフィール】

尾崎昂哉(おざき・たかや)

1984年生。名古屋市立向陽高校、早稲田大学教育学部国語国文学科卒。教育事業(中・高の国語科教員など)、文筆活動、場の運営という三本柱を生業とする。新宿ゴールデン街の間借り、「尾崎教育研究所(おざ研)」を経て2017年上野に「夜学バー」開業。2026年「株式会社夜学」を立ち上げ取締役に就任。

pha(ふぁ)

1978年大阪府生まれ。文筆家。著書は『しないことリスト』(大和書房)、『どこでもいいからどこかへ行きたい』、『パーティーが終わって、中年が始まる』(幻冬舎)、『書きたいことがない人のための日記入門』(星海社新書)など多数。文筆活動を行いながら、東京・高円寺の書店、蟹ブックスでスタッフとして勤務。

黒川隆介(くろかわ・りゅうすけ)

16歳から詩を書き始め、文芸誌への寄稿や雑誌連載の傍ら、全国各地を詩作・朗読しながら巡っている。趣味はイカを捌くこと。近著に『生まれ変わるのが死んでからでは遅すぎる』(実業之日本社)。

■キャンセルについて ・入金後のキャンセルや返金はできません。

■お問い合わせ ・不明点や申込にあたって不具合が発生した場合は以下にお問い合わせください。 宛先:daikanyama.tsutayabooks.onlineevent@ccc.co.jp ①件名 ②氏名 ③問い合わせ内容

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